#author("2021-09-20T23:53:05+09:00;2021-09-20T17:28:29+09:00","","")
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[[アンカラゴン]]

-最強生物。けど1ページにも満たないで殺される。活動したのは半日くらい?
-ガンダルフは強力な火炎の例えとしてこいつの炎を挙げている。
-こいつの墜落でサンゴロドリムは崩壊するとは・・・どれだけでかかったんだろうかこいつは。
--そうだとすれば翼長は5~6千メートル以上だと思われる。
---アングバンドのどこに入れてたんでしょうかね。
-エアレンディルってどうやってアンカラゴンを倒したんだろう。
--ただでかいだけで馬鹿だったんですかね?
--やはり弱点を狙って弓を射掛けたとか。 -- エグゼクター
---きっと大事な部分を狙ったんでしょう。こいつが雄だとすればね。 -- ホビット &new{2008-08-15 (金) 16:33:07};
--空飛ぶ船ヴィンギロトで衝角突撃した、とか・・・?サイズがでかすぎますから。でもヴィンギロドに衝角があるなんて聞いたこと無いなぁ --  &new{2008-10-31 (金) 01:39:16};
---シルマリルの輝きに眼が眩んで(視覚を奪われる意味で)落っこちただけだったりして…(さすがにそれはナイな) --  &new{2008-10-31 (金) 20:11:50};
-戦艦大和を思い起こさせる。モルゴスとしては、頼りにしていたのであろうが…。
--宇宙戦艦対巨大怪獣? --  &new{2008-10-31 (金) 23:47:40};
-アングバンドに迫っていたヴァラールの軍を窮地に追い込んだし、かなりの活躍はしたんでしょうね。龍はバルログよりも強いのだし。
--黒龍アンカラゴンさん、登場シーンは伊福部昭さんの音楽がブアーンババババババーンとなりひびく中、アングバンドの巨扉がガバッと開いたとおもいきや、溶岩塊の火の玉が中空に躍り出て、真っ黒なキングギドラ状でその首は「腕白王子の大蛇退治」のボス首(黒くて腹側が赤くて金色の筋が頭についていて火を吐くときは全身が紅蓮に染まる)のものすごいやつになって、ぐわぁーと吐いた火が通り過ぎると、マンウェさんもオロメさんもトゥルカスさんも土人の顔でプハー、というシーンが見てみたい。 --  &new{2013-01-29 (火) 00:36:47};
-ヴィンギロトに乗ったエアレンディルとアンカラゴンの戦いを見てみたい。実際にその場にいれば見物どころではないだろうが・・・ --  &new{2008-08-29 (金) 11:31:47};
--ウンゴリアントでも勝てなかっただろうね。 -- ホビット &new{2008-12-31 (水) 21:30:59};
-グラウルングとアンカラゴンどちらがつよかったのだろう?ミラルーツとミラボレアス・・・・。 -- サウロン &new{2009-06-24 (水) 19:45:01};
--単純に竜としての肉体的な強さなら、グラウルングはアンカラゴン達翼ある竜たちにはかなわないような気がします。ただ、グラウルングの真の恐ろしさはむしろモルゴス直伝の呪いの魔力にこそあるような気がするので、強さのベクトルの違いから、単純な比較は難しいのかもしれません。 --  &new{2009-06-25 (木) 01:00:37};
---グラウルングの魔力は恐ろしい・・・。記憶を消したり、金縛りにあわせたり。他にどんなこと凄いことが出来たのか。 -- サウロン &new{2009-06-25 (木) 18:00:30};
---グラウルング=竜王 アンカラゴン=決戦兵器 という印象はありますね。もし同時期生きてたらアンカラゴンを従えるグラウルングっていう構図が出来たかな。グラウルングなら呪いか何かでアンカラゴンの意思くらい奪えそうだし --  &new{2011-01-29 (土) 18:14:02};
-指輪物語でガンダルフがアンカラゴンの炎ならサウロンの指輪を破壊できると言っていたことがある。 この時代までアンカラゴンの名が残っているということは、それほど凄まじい龍だったのだろう。 恐るべし・・・・・・・。 -- 桃太郎 &new{2010-06-01 (火) 03:57:06};
--言っていたのは「アンカラゴンの炎でも一つの指輪は破壊できない」ですよ --  &new{2010-06-01 (火) 08:31:53};
-この時代まで名が残っていると言っても、歴史に流通している英知ある人、つまりガンダルフの様な賢者や高貴なエルフくらいしかアンカラゴンの名を知らなかったのではと思われます。例外もあるでしょうが。(アラゴルンやビルボなど) -- sauron &new{2010-09-04 (土) 20:01:39};
--でもその例えを出して解説してると言うことは、相手方がそれでピンとくるということ。強さの解り易い指標になってるのでは。私達の世界で兵器に詳しくない人でも戦艦大和よりこの兵器は攻撃力があると言われたらピンとくるでしょう。ある程度の名は知られているのでは --  &new{2010-09-19 (日) 01:39:24};
---なるほど。つまり恐ろしい程に破壊的であり、そのことに関して第一に頭に浮かんでくる生物と言えばこの世界ではアンカラゴンであると。そういうことですね?でも平和ボケしてるホビットの中でアンカラゴンの名を知ってる人なんて少ないんだろうな(笑) --  &new{2010-09-20 (月) 21:04:42};
---ガンダルフは相手が知らなくても容赦なく話をしたうえで、「つまりこういうことじゃ」と説明するのが好きなような気がしますがね(笑) --  &new{2010-12-04 (土) 18:23:50};
---「わしはとうとう無限階段までやってきた。無限階段くらい知っとるじゃろう?」 --  &new{2010-12-07 (火) 00:32:35};
-シルマリルが映画化される時はメルコール差し置いてコイツがポスターの前面に出そう。王の帰還のじゅう達みたいに。・・・ファンタジー映画というより怪獣映画に見えそうだけど。 --  &new{2010-09-28 (火) 01:59:56};
--名前からして、いかにも怪獣。というか、円谷さんのほうがヒントにしたのかも? --  &new{2013-02-12 (火) 06:51:39};
-「突進する顎」。その名の通りその顎がサンゴロドリムを壊したのだろう(笑 --  &new{2011-01-30 (日) 11:53:58};
--1! 2! 3! ダー!! とアングバンドから飛び出したアンカラゴンさん、仲間の龍のヂャイア・ントババさん、ザデスト・ロイアさんたちと一緒におおあばれ、ドラゴンツイストやアンカラゴン・スペシャル、長身を利用したバックドロップなど多彩な技を繰り出してリングサイドをわかせましたが、とうとうエアレンディルさんにやられてドカンと爆発、煙を噴いてきりもみ墜落ハイ終わり・・・となりました。 戦うために生まれてきたアンカラゴンさん・・・ もしかしてのちの世に生まれ変われたならば、誰も殺さなくてもいい場所で、燃える闘魂の勇者になってほしい。 --  &new{2013-02-05 (火) 20:22:13};
-アンカラゴンの炎でも一つの指輪を壊せないとは。それだけサウロンの魔力がスゲーってことか。 --  &new{2012-01-15 (日) 18:05:12};
-一時期とはいえ、ヴァラール軍を撤退させるほどの力があったわけですから中つ国最強の生き物といえるでしょうね。恐らく弱点である腹部なんらかの形で補強されていたのでしょう。それにしても怒りの戦いまで出てこなかったところをみるとサンゴドロリムのどこかに潜んでいたのでしょうけど、よく大人しくしていられましたよね。スマウグのように宝かなにかの上で眠っていたのでしょうか? --  &new{2012-05-29 (火) 22:59:05};
--教授の設定だとメルコールは造る・取り掛かるのに対しマンウェは改善・完成させる事が主要な任務のようなので、モルゴスになってからも造りっぱなしで弱点の改善等は特にしてないんじゃないでしょうか。オークやトロルも第三紀にサウロンが改良するまで特に改善されてないですし。 --  &new{2014-02-20 (木) 16:34:19};
-中つ国の初代ドラゴンバスターはエアレンディル父ちゃんだったのか・・・ --  &new{2013-01-29 (火) 19:47:59};
--ダグニア・グラウルンガと呼ばれた、黒い剣を持った悲劇の男を忘れてはおりませぬか --  &new{2013-01-29 (火) 20:24:35};
-アンカラゴン単体でヴァリノール軍を押し返したと思ってる人をよく見るけど、間違いだよね。 --  &new{2013-03-04 (月) 12:05:09};
--押し返したのは翼を持つ龍の軍団で、アンカラゴンはその中で最強というだけだな --  &new{2013-03-05 (火) 00:37:59};
--あと、アンカラゴンが翼を持つ龍たちの祖、という間違いもよく見るね。 --  &new{2014-02-19 (水) 23:56:31};
-全長どれくらいなんだ一体          シャグラマウグ --  &new{2013-11-20 (水) 19:32:38};
--太陽光を遮り、サンゴロドリムを押し潰したくらいですから、単純に考えると翼開長は数十kmを超えそうですね。 --  &new{2014-01-21 (火) 17:11:47};
---まあそのへんの描写はそのまま受け取っていいのかって気もするけどね。モルゴスにしろカルハロスにしろ。 --  &new{2014-01-21 (火) 18:00:23};
---あの時代はほぼ神話クラスなんじゃね?    --  &new{2014-01-21 (火) 20:36:31};
---そもそも本来なら地上の木が雲を突き抜けるほど、生物が大きく成長する予定がアイヌアの歌にありましたから、あながちうそではないのかもしれませんね。 --  &new{2014-01-21 (火) 21:41:51};
---大陸が沈むほどの戦争があるくらいだから、人間の想像を凌駕することが普通に起こっていたのかもしれませんし。 --  &new{2014-01-21 (火) 21:42:48};
---大きさの描写がそのまま事実なら、ベレンは丸呑みにされるかフィンゴルフィンは頭ごと踏み潰されてないと変なのよね。カルはロスが注意してベレンの手から先だけを器用に食い千切ったり、モルゴスが爪先で突っつくようにフィンゴルフィンの首の骨をピンポイントで踏み折ったりしたのかもしれないがw --  &new{2014-01-21 (火) 22:24:51};
---まあ、教授自体が自分の作品が後代で映像化されるかも、なんて思いながら書いたわけではないでしょうから(たぶん)、それこそ叙事詩的なノリで描写されたのかもしれませんしね(笑) --  &new{2014-01-21 (火) 22:32:02};
---サンゴロドリムっていわゆるボタ山だから強度は余りなさそう。 --  &new{2014-01-21 (火) 22:57:41};
-グラウルング同様にDeviantartからです。 --  &new{2014-02-19 (水) 19:23:18};
--&ref(http://static1.wikia.nocookie.net/__cb20120521124404/lotr/images/4/42/Dragon_of_the_First_Age_by_rubendevela.jpg,25%); --  &new{2014-02-19 (水) 19:23:28};
---このアンカラゴンは口から炎ではなく粒子砲やゴジラ並みの破壊光線を吐き出しそうだな エアレンディルも旗艦ヴィンギロトもよく耐えて無事だったなww --  &new{2015-02-14 (土) 09:08:04};
--url 貼り忘れました。http://www.deviantart.com/art/Ancalagon-the-Black-378685497 --  &new{2014-02-19 (水) 19:24:48};
--吠えるだけであらゆる生物を木っ端微塵にできそうですね… --  &new{2014-02-19 (水) 23:00:46};
-インペリアル級どころかスーパー級のスターデストロイヤーでやっと太刀打ちできるかどうかですね。 --  &new{2014-02-19 (水) 22:45:55};
--神々の軍勢にタイマンできるほどだったと思えばデストロイヤーでも怪しい・・・。 --  &new{2014-02-19 (水) 22:50:47};
---既に上のほうで指摘されてる方がいますが、タイマンではないですよ。勘違いしてる方が多いようですが。 --  &new{2014-02-19 (水) 23:54:00};
---タイマンという表現がアレでしたね、あくまで軍勢vs軍勢という意味でタイマンと書いたつもりでしたので。 --  &new{2014-02-19 (水) 23:58:54};
---ヴァラールの神々が参戦していたかどうかは不明だから、神々の軍勢と言っていいもんかどうかちょっと疑問。 --  &new{2014-02-20 (木) 00:11:55};
---あれ?でも、アンカラゴン率いる飛龍軍団が出現⇒ヴァリノールが押される⇒大鷲&ヴィンギロト参戦⇒丸一日の攻防⇒アンカラゴン討死っていう流れではありませんでしたっけ? --  &new{2014-02-20 (木) 01:47:06};
---そうですよ、その流れで合ってます。其処に何か問題でも? --  &new{2014-02-20 (木) 09:05:07};
---いえいえ、何か先の文章だと、ヴァラールがまるで参戦していないような雰囲気でしたから。 --  &new{2014-02-20 (木) 16:56:25};
---あ、ヴァリノール軍の中にヴァラールが参戦していたかどうか不明、という意味で書いたのですよ。 --  &new{2014-02-20 (木) 18:32:29};
---了解です。まあでも、援軍が来たから後を全て任せてしまうようなヴァラールではないと思うので、参戦してはいたのではとも思ってしまうんですよね。 --  &new{2014-02-21 (金) 07:53:28};
---すいません、そもそも参戦していたかどうか不明という意見に対して、援軍が来たから後を全て任せてしまうようなヴァラールではないと思うという返しは、今ひとつよく意味がわからないのですけど。 --  &new{2014-03-11 (火) 16:44:41};
---シルマリルの物語読んでみても、軍勢の描写はマイアのエオンウェとエルフ達が参戦していた以上のことはハッキリとはいえないですね。ウツムノ戦のように確実にヴァラールが参陣していたと読み取れる箇所はないです。 --  &new{2014-05-20 (火) 12:14:42};
-でも、実際はこの絵よりも大きかったのだろうなと思います。かなり遠方の地も、彼の出現によって陰りますし。 --  &new{2014-02-19 (水) 22:52:07};
--シルマリルの作中にそんな描写ありましたっけ?>遠方の地も、彼の出現によって陰りますし --  &new{2014-02-19 (水) 23:59:37};
---実際はこんなニュアンスだったと思います。かなり遠方からもアンカラゴンを視認でき、(範囲は明記されていないけど)アンカラゴンの出現によって日光が遮られて暗くなる。でも、ボタ山(かもしれない)とは言え、標高一万メートル超のサンゴロドリムを粉砕するほどの体躯だとすると、質量のことを考えても数十km以上の図体はあってもおかしくないんですよね・・・(人によっては数百kmレベルという方もいらっしゃるそうですが)。 --  &new{2014-02-20 (木) 01:53:29};
---んー、新版シルマリルを確認してみましたが、特に日光がアンカラゴンによって遮られたとする表現はないですね。文中でアンカラゴンに言及している場所は、エアレンディルに倒されてサンゴロドリムに落ちたという部分だけです。というか、『形勢不確かなまま暗い夜をこめて~』という一文や、日の出前にアンカラゴンが討たれたという事を考えると、そもそも日光はアンカラゴンと全く関係ないような。アンカラゴンの巨大さを示す部分はサンゴロドリムの件だけではないでしょうか。 --  &new{2014-02-20 (木) 08:58:40};
---↑↑サンゴロドリムって正確な高さは不明じゃなかったっけ?まぁ一万m超えるとしても、塔呼ばわりされるような細長い形状だから、数km程度の図体でも壊れそう。 --  &new{2014-02-20 (木) 16:23:12};
---ペローリやエレド・エングリンが「防壁」と呼ばれ、アルド・ガレンを焼き尽くした溶岩流が「溶鉱炉の火」と呼ばれているのと同様に、サンゴロドリムが「塔」というのもいわば神話的比喩表現だと思いますが。 --  &new{2014-02-20 (木) 21:42:34};
---いや、別にサンゴロドリムは塔であると言いたいわけではないんですが・・・。それにイラストでは三角錐の尖塔のような形で描かれてるものも多いですよ。 --  &new{2014-02-20 (木) 22:51:00};
--落ちた高さによっても衝撃の度合いは変わるわな。そうなるともっとガタイは小さい可能性もある。小さく見積もって1000m、大きければ数十キロってとこ?幅がありすぎてわからんね(笑) --  &new{2014-02-20 (木) 23:10:59};
---さすがに1000m程度だと、仮にサンゴロドリムが塔のような形をしている場合、先端に突き刺さるようなイメージが(笑) まあ、仮に数十kmある場合、翼開長は100km以上あっても可笑しくないんですけど、如何せん 予測のふり幅が大きすぎますね。。。 --  &new{2014-02-21 (金) 12:41:26};
-そんなアンカラゴンを倒したエアレンディルの凄さ、ちなみにエアレンディルはどうやってアンカラゴンを倒したのだろうか、バルドがスマウグを倒したような急所を必殺の一撃でしとめたのだろうか? --  &new{2014-02-19 (水) 23:25:50};
--上記の絵だと、中程左に浮かんでる船がヴィンギロトなんだろうけど、あの程度の大きさじゃ弱点を突いても無駄な感じがするなw --  &new{2014-02-20 (木) 00:31:59};
---ヴァラールの神力が合わさった攻撃が放たれたと個人的には思っております。 --  &new{2014-02-20 (木) 02:04:45};
---一寸法師ならぬハラの中に入って暴れまわったとか。 --  &new{2014-03-15 (土) 09:13:07};
---↑ 腹の中は相当熱そうですねw --  &new{2014-03-16 (日) 00:10:09};
--- ↑もしかすると反対側から入ったのかもしれません。 --  &new{2015-11-27 (金) 22:53:18};
---それはまた日本神話的な・・・ --  &new{2016-01-17 (日) 01:42:40};
--バルド対スマウグ戦同様にエアレンディルの龍の角の弓に強力な魔法の矢(アウレ特製?)をつがえて狙撃、と言うのが有効そうです。それにしてもドラゴンの角を切り取って弓の素材にするとは図太い神経の持ち主もいたものです。 --  &new{2015-01-08 (木) 10:04:47};
---竜の角を切り取って弓にするって、自分は読んだ覚え無いんですが、出典何処なんでしょうか。 --  &new{2015-01-08 (木) 12:18:21};
---指輪物語「旅の仲間」の原作小説版の裂け谷においてビルボとフロドが再会した場面でビルボが披露した詩に「エアレンディルがシリオン出港時に所持していた弓は竜の角から作られていた」とありましたので・・・。 --  &new{2015-01-08 (木) 16:52:38};
---返答有難うございます。確認しました。しかし指輪物語の方だったんですねえ、てっきりシルマリルの方だとばかり思ってました。 --  &new{2015-01-09 (金) 13:26:37};
--火竜は大量に火を吐きすぎると著しく弱体化するみたいですから、そこを突かれたのかもしれない。大鷲だけでなくあらゆる大鳥が集ったと書かれているから数の上では竜は劣勢だったでしょうし。 --  &new{2017-05-14 (日) 23:06:24};
-怒りの戦いでは、アンカラゴンには及ばなくても、やはりスマウグなんかじゃ足元にも及ばないようなド級の飛龍が他にも参戦していたと考えてもおかしくないですよね? --  &new{2014-02-20 (木) 01:55:11};
--そうですね、その可能性は十分あるでしょう。アンカラゴン以外は特に言及されていなかっただけで。 --  &new{2014-02-20 (木) 09:00:01};
--スマウグの大きさは第一紀だとどの程度か不明なのでなんとも言えないです。 --  &new{2017-03-02 (木) 02:11:43};
-コイツにかかればスマウグはハエ、人間はダニみたいなものなんですね… --  &new{2014-02-20 (木) 21:20:41};
--いや、そこまでいっちゃうとエアレンディル程度では倒せる相手じゃなくなってしまうような… --  &new{2014-02-20 (木) 23:33:05};
-太陽を遮ったなどのアンカラゴンの大きさに関する記述はどこにあるんでしょうか? --  &new{2014-03-01 (土) 19:50:39};
--太陽を遮ったという記述はありません。上の方のコメントに詳細がありますよ。 --  &new{2014-03-01 (土) 20:02:07};
---結局のところ、サンゴロドリムを潰したという以外は大きさについての記述はないんでしょうか? --  &new{2014-03-01 (土) 21:50:01};
---ないですねぇ。新版シルマリルの422ページ見てもエアレンディルに討たれて、サンゴロドリムに落ちてこれを破壊した程度のことしか書かれてないです。にしても、何でまたそんなに気にするので? --  &new{2014-03-01 (土) 23:38:57};
---けっこうなところでこの記述を見るのでどこからこの文章が来たのかな、と。ICEのTRPGあたりなのかな。 --  &new{2014-03-07 (金) 15:14:35};
---*band関係じゃないかな、と私は睨んでいます。トールキン関連がネタに使われてますし。原作読まずにこのゲームから得た知識だけで語る人もいます。間違った知識であることが多いんですけどね。 --  &new{2014-03-07 (金) 16:35:30};
---Lord of the Rings Wikiあたりじゃないの。あそこ間違いが多いんだよ。 --  &new{2014-03-16 (日) 21:54:09};
---*bandのフレーバーテキストにもそのような記述はありません。念のため --  &new{2015-01-29 (木) 16:16:32};
---そりゃまぁ、フンディン父ちゃんみたいに、どっからもってきたのか分からない設定をくっつけられてることもあるんだけどさ>*band それだけにゲーム内設定を頭から信じてるプレイヤーも、そうはいないぜよ --  &new{2015-11-27 (金) 01:33:23};
--ようやくわかりました。デビッド・デイの『トールキン指輪物語事典』です。アンカラゴンが飛竜の祖というのもこれが出典ですね。ちなみにこの辞典結構いい加減なことで有名です。 --  &new{2017-02-28 (火) 16:46:53};
---例えばガラ様の金髪は母親譲りと書かれてたり、グワイヒアと鷲の王が同一人物になってたり、ウンゴリアントやトムやゴールドベリはともかく、水中の監視者やフェルビーストまでもがマイアールになってたり、ゴスモグがモルゴスの最強の召使になってたり・・・・・・あとスカサが冷血龍だと長年思われてたのもこの本が由来っぽいです。  --  &new{2017-02-28 (火) 16:54:26};
---しかももう一度見返してみたらサンゴロドリムの塔は破壊され(ここまではいい)、アングバンドの地下坑は彼の下敷きになって粉々に砕けたとかあるし・・・地下坑はヴァラール軍が破壊して天日に晒したって原文にはあるのに。 --  &new{2017-02-28 (火) 18:16:40};
-コイツは喋れるのでしょうか?理性があるようには見えませんが・・・・ --  &new{2014-05-14 (水) 21:52:35};
--基本的に、竜はすべて高い知能を持っていると思いますよ。 --  &new{2014-05-15 (木) 03:05:43};
-ほんとにそんな大きいのかな。スマウグだって確か20mくらいだよね?大きくても映画版スマウグと同じかちょっと大きいくらいなんじゃない? --  &new{2014-11-15 (土) 19:27:13};
--大鷲の王ソロンドールですら翼長が55mもありましたからね。末つ世の最大者でも、上つ世の最小者に及ばない、というのが中つ国のセオリーですから、アンカラゴンもスマウグとは比べ物にならないほど強大であったはずです。 --  &new{2014-11-15 (土) 20:17:27};
---末つ世の最大者でも上つ世の最小者に及ばない=中つ国のセオリーと言い切ってしまうのもどうかという気もします。 --  &new{2014-11-15 (土) 21:48:00};
--実の所HoME12あたりで、怒りの戦いの内容を教授は書き換えるつもりだったのがわかるのですが、その場合だとアンカラゴンの設定もかなり変わる予定だったようです。その辺考えるとスマウグよりも強大なのは間違いないでしょうが、大きさの描写は全く違ったものになっていたかもしれません。 --  &new{2014-11-15 (土) 21:43:00};
-リオレウス「ここはどこだ?俺はハンターに狩られたはず・・・」 アンカラゴン「よお、新入り」 リオレウス「」 --  &new{2015-06-02 (火) 12:21:15};
-龍の炎で、ひとつの指輪を除く力の指輪は破壊できる、ということであれば3つの指輪であってもスマウグなら破壊できたのだろうか。結局、白の会議ら指輪所有者は誰一人として対峙しなかったが…。 --  &new{2016-01-04 (月) 23:29:41};
--やってみた人がいないので、どうなるかは本当はわかりませんが、サウロンさんの一つの指輪が健在だった頃はその力を引き出すことでスマウグさん程度の火なら平気だったかもしれません。(もしかするとサウロンさんが、「一つの指輪を取り戻したら三つの指輪を支配してガラオロロンドトリオに僕の目の前でかんかんのうをおどらせてやろう・・・ケケケ」とか考えてたかもしれないので) --  &new{2016-01-06 (水) 23:38:36};
---ありがとうございます。確かにスマウグの炎の表現(映画版)で言っても、最初の襲撃ではわりと強烈な威力(溶けるような描写)でしたが、決戦のゆくえでは溶けるというより燃やす、吐く時の風圧で壊す、というものでした。加減していたのかもしれませんが --  &new{2016-01-07 (木) 07:17:52};
-名前がいかす --  &new{2016-05-21 (土) 11:25:41};
--ありがとうよっ! おいっ、シーラン、ぷーやん、この野郎、オレ様の名前をほめてくれやがったぜ!!・・え? ひとちがい? そんなぁ~・・(「ハゼドン」ご存じない方ごめんなさい。) --  &new{2016-07-28 (木) 00:33:14};
-サンゴロドリムの塔が毀たれた、としかないのになんで山脈全体を破壊したから100kmの巨体だ!とかになるんだ。落下して尖塔の先端を潰した程度に捉えるのが普通だろうに。ソロンドール、グラウルングの大きさ、小型のヴィンギロトと空中戦をしてるところから考えればせいぜい100mくらいだろう。 --  &new{2017-01-10 (火) 14:38:54};
--そもそもこの設定自体がメチャメチャ古いものですからねえ。モルゴスの弱体化というアイディアを教授が思いつく前のものですし。トゥーリンの死以降の展開は1910年代から30年代に書かれた古いものしかないんですよね。教授が長生きして後期クウェンタ・シルマリルリオンをキチンと完成させていたならば、アンカラゴンやサンゴロドリムの設定も大きく変わっていたことしょう。 --  &new{2017-01-10 (火) 16:21:21};
--サンゴロドリムは山脈じゃないです、3つの塔のような形をした高い山です。 --  &new{2017-01-10 (火) 16:25:47};
---pixiv百科事典で山脈って書かれてた覚えがある --  &new{2017-02-10 (金) 09:45:18};
--おそらくエアレンディルはアンカラゴンを捕えて拘束し、サンゴロドリムへ高速で撃ち込んだと思われる。この「ドラゴン・ロッド」による運動エネルギー攻撃により、鉄山脈地下のアングバンドの大部分が山ごと吹き飛ばされ、モルゴス軍の大軍勢も文字通り消し飛び、怒りの戦いの勝敗を決定づけた。そしてこの攻撃の衝撃が後々にベレリアンドの崩壊をもたらした…みたいなことを想像してみる。 --  &new{2017-01-11 (水) 04:08:40};
---捉えて拘束できるならばアンカラゴンの大きさは高が知れてますな --  &new{2017-01-11 (水) 09:33:17};
---サンゴロドリムに暗からゴン!と。 --  &new{2017-01-11 (水) 12:02:25};
--束教授の別案で帰還したトゥーリンに滅ぼされるというのがあるようですけど、その辺を考えても数kmはちょっと考えにくいですよね。 --  &new{2017-01-18 (水) 18:01:38};
--pixiv百科事典でそう書かれてましたなあ>山脈全体を破壊した --  &new{2017-02-28 (火) 17:12:38};
--そりゃだって潰したの一本だけじゃないしな --  &new{2017-04-30 (日) 13:02:50};
---彼処らへんで山脈つったら鉄山脈だろ。潰したのが2・3本だろうがサンゴロドリムは山脈じゃねえっつーの。 --  &new{2017-04-30 (日) 13:54:30};
--山脈は基本的にシンダリンでエレド・ウンタラカンタラっていわれるもの。エレド・サンゴロドリムなんて単語はない。 --  &new{2017-04-30 (日) 14:05:04};
---エフェル・ドゥアスとかエフェル・リスイってのもあるからエフェル・ウンタラカンタラもある。まあどっちにしろサンゴロドリムは山脈じゃないんだけど --  &new{2017-05-15 (月) 23:00:03};
-ヴィンギロトの全長が4,50mくらいだとすればその10~20倍くらいまでの大きさの500~1000m程度なら相手にできると思う。翼開長はそれよりも大きくなると思うから最大2000m位か?どの数字も当てずっぽうだけどさすがに全長数十kmとなれば大気圏内を飛ぶのに支障が出ると言うか、飛ぶ必要性がなくなる --  &new{2017-05-15 (月) 00:49:37};
--全長数十kmとかいったら自重で自壊しそうだ --  &new{2017-06-11 (日) 14:21:13};
-第二期の終わりまで世界は別の形をしてたけど大気圏とかはどうなんだろう?壁の内側の環境とかもいろいろ変わってそうだけど --  &new{2017-05-16 (火) 21:56:02};
--平面アルダをイメージする手助けになるかどうか・・・ テッド・チャンさんの「バビロンの塔」(ISBN-13: 978-4150114589 収録)と、山本弘さんの「多重人間原理」(ISBN 978-4-488-73701-6 他)がお役に立つと思います。 --  &new{2017-08-20 (日) 00:13:43};
-1万mのボタ山を吹っ飛ばすのに全長が数kmある必要はない。運動エネルギーの大小を左右するのは質量。アンカラゴンはサイズに比して非常識に重かったのだ。 --  &new{2017-06-11 (日) 20:51:07};
--そもそも1万m自体が根拠がかなり怪しい。ただボタ山ではあるけど強固ではある。 --  &new{2017-06-11 (日) 21:57:23};
--高さも重要じゃない?落下時の高度が相当なものだったのかも。 --  &new{2017-06-11 (日) 22:29:45};
--山自体が針みたいに細長い形だった折れるように崩れるかも --  &new{2017-06-12 (月) 03:10:04};
---空気抵抗を考えなければアンカラの重さと落下時の高さそれの加速度次第だな。教授の地図だと尖った角錐みたいな絵だそうだから、山体の基体は我々の想定するような山(富士山とか)とは違うだろうね。 --  &new{2017-06-12 (月) 09:24:07};
--そもそも全壊したとは書かれてない。「毀たれた」の原文はどうなんだろう。もしかしたら先端が欠けたとか一部剥落くらいかもしれないよ。 --  &new{2018-03-28 (水) 03:02:57};
-倒されて墜落した後、大爆発でも起こしたとか? --  &new{2018-01-31 (水) 00:22:56};
--特撮の怪人みたいだけど体内にどえらい炎宿してるんだから十分ありえますね… --  &new{2018-02-01 (木) 00:54:08};
-アンカラゴンが破れて勝敗が決まったってことは、やっぱり指揮官がなくなって龍軍団の統率がなくなったってことなんですかね。 --  &new{2018-02-02 (金) 00:52:28};
--士気の低下は避けられないでしょうし、アンカラゴンにおんぶに抱っこの戦略思考だと喪った場合、戦局の修復は不可能ですから。 --  &new{2018-04-25 (水) 05:14:06};
--そりゃ最終兵器破れたら士気はダダ下がりで趨勢変わるでしょ モルゴスは手負いだし --  &new{2020-03-05 (木) 11:26:24};
---かのフィンゴルフィンが相手とはいえエルフ一人に辛うじて勝つのが御大将だからなぁ。オークたちもモルゴス --  &new{2020-03-05 (木) 20:28:17};
-ネットのいろんな画像をみる限りではアンカラゴンの率いていたモブドラゴンですらスマウグよりでかい。第一紀ヤバイな --  &new{2018-11-26 (月) 13:18:47};
--それはあくまでも可能性の話だよ。トールキンが正確な大きさについて設定してないから。でかかったかもしれないし、そうじゃなかったかもしれない。あんまりアテにしない方がいいよ。 --  &new{2018-11-26 (月) 22:28:50};
---あれって劇中詳細が書かれてないスカサの大きさも書かれてるんだよね。あんまりじゃなくてハッキリ言って当てにならない。 --  &new{2018-11-26 (月) 22:43:05};
--まあ、メルコール自ら丹精込めて作り上げた最高傑作のアンカラゴンが、その残滓の裔でしかないスマウグより力も炎も体格も比べ物にならないほど強大なのは当たり前とは思う。スマウグ好きだけどね! --  &new{2018-11-26 (月) 23:22:09};
-トールキンの表現どおりなら1万の大鷲じゃなくて無数の鳥たちじゃないの?文中にgreat eagleって単語見られないし。 --  &new{2018-11-28 (水) 19:09:04};
-なぜなら以降も含めてガンダルフの発言一段落なんだから、なんで削除するんだ?理由があるの? --  &new{2019-01-22 (火) 15:52:08};
--ここはあくまでアンカラゴンについての引用であり、なぜなら以降は蛇足でしょう。割愛しても文意が変わる段落ではありません。引用はできるだけ必要最低限、簡素であるべきです。 --  &new{2019-01-22 (火) 17:40:37};
-ユーチューブに大きさ比較でで最後アンカラゴンがでてました --  &new{2019-03-27 (水) 19:33:24};
-黒煙を纏ってて本体より何倍も大きく見えたとかありそう --  &new{2019-03-28 (木) 12:07:41};
-最後にアンカラゴン出てます。  https://m.youtube.com/watch?v=Tz6dhhnTDhE --  &new{2019-05-01 (水) 08:08:50};
-グワイヒアの横幅が6mでソロンドールが54m 体積比で考えると第一期と第三期で大きさに729倍の差があるわけだ これがウルローキにも当てはまるとして、映画のスマウグの大きさから考えると…? --  &new{2020-05-14 (木) 12:07:03};
--ごめん今確認したらグワイヒアの横幅23mだった まあだいたい2.34倍として体積は12.8倍か… --  &new{2020-05-14 (木) 12:10:21};
-⭕️
アンカラゴンにモルゴスが騎乗してればかっこいいしエアレンディルの船に負ける事も無かったと思うのは自分だけ? --  &new{2021-09-20 (月) 20:40:08};
-この項目において、ガンダルフがアンカラゴンについて言及しているセリフを引用するのは、『指輪物語』本編内においてアンカラゴンの存在が明言されているということにおいて重要と思われ、問題ないと判断します。管理者権限において、その点については決とさせていただきますます。 -- 管理人 &new{2021-09-20 (月) 22:40:39};
--ガンダルフのセリフの最後の一文を載せるか否かが問題になってるようですがその点については管理人さんはどう思われているのでしょうか? --  &new{2021-09-20 (月) 22:52:54};
---そのセリフが重要であり、原作内容を忘れかけていた人にとって思い出す切っ掛けとして意味があるということとして重要という意味であるから引用する価値ありという意味です。 -- 管理人 &new{2021-09-20 (月) 23:07:11};
---いや、管理人さん、引用されているガンダルフのセリフは本来は「なぜならこれはサウロン自身によって造られたからじゃ。」が最後に付くんですよ。それを付けるか付けないかで揉めてたわけでして。 --  &new{2021-09-20 (月) 23:13:22};
---それは長い言葉でもないので正直どちらでもいいとは思いますが、つける必然性も特に感じられないのでなしとします。 -- 管理人 &new{2021-09-20 (月) 23:20:33};
---承知しました。 --  &new{2021-09-20 (月) 23:29:56};
--ガンダルフがアンカラゴンについて言及しているセリフを引用する事については誰も反対はしていないのでは。 --  &new{2021-09-20 (月) 23:04:11};
--管理人が可決した事をまだ蒸し返すのか --  &new{2021-09-20 (月) 23:16:05};
---管理人さんアンカラゴンへの言及は重要って言ってるだけじゃん。今回の騒動に決着をつけるような事は何も言ってないぞ。 --  &new{2021-09-20 (月) 23:21:19};
---本来“騒動”を起こすほどのレベルの議題ですらないと考えますが、とにかく引用部分の表記については現行のままとします。 -- 管理人 &new{2021-09-20 (月) 23:29:03};
---議論する前に心療内科行って来いや --  &new{2021-09-20 (月) 23:53:05};