[[東夷]]

-多分、原作のモデルはタルタル人ことモンゴル帝国軍かな? -- NTJ会長
--バルホス族のモデルは恐らくフン族。馬車族のモデルはモンゴル帝国軍で合ってると思うけど。 -- ホビット &new{2008-12-31 (水) 23:49:13};
--後、中国と日本をミックスしたような感じではないでしょうか。 --  &new{2010-12-29 (水) 19:13:34};
-実写映画「ロード・オブ・ザ・リング」の東夷は好きですね。あの何とも風変わりな所が。此方の方は(多分)中近東~日本辺りのイメージが出ている服装ですね。余談ですが、ナズグルのハムールが人間の頃、身にまとっている龍鎧から「龍王」と呼ばれていましたが、映画「ロード~」の東夷さん達を観て「成る程~、龍鎧!」と、思いました(そこまで考えてはいないと思いますが)。 -- 黒馬
--中華皇帝!? -- ホビット &new{2008-12-28 (日) 12:13:32};
---ウォマウは中国のことかな。 --  &new{2012-04-12 (木) 18:59:58};
-な、なんと!王の帰還にて東夷を発見しました! 場所はミナス・ティリスの城門が破られた場所でトロール達の攻撃の後でオークたちが向かってくるところの後ろに、長身の東夷たちが立っているではありませんか! おそらく気づいた人も少ないかと思われます。
--その他東夷はモルドール軍が火焔岩をミナス・ティリスに投石器で発射している時など、いろいろと出演している。 -- うるふぁんぐ
--ロクに出してもらえないんですよね・・・。東夷は。東夷の針山隊形を見せてほしかった
--派手なハラドリムに比べると影が薄い。 -- あずまえびす &new{2007-06-02 (土) 11:42:52};
--黒門近くで隠れたフロドとサムに近づいてきたのは東夷じゃなかったのか・・・ --  &new{2010-12-04 (土) 18:53:26};
---それが東夷では? --  &new{2012-02-13 (月) 00:36:28};
---東夷ですねえ。 --  &new{2012-02-13 (月) 10:07:32};
-東夷は格好いいですね、東夷の住んでる地域を見てみたい
--ウォマウなどの存在を考えると西方に比べてもその技術・繁栄は決して劣った物ではないのでしょう。 --  &new{2010-02-26 (金) 19:55:30};
--航海好きのテレリ、ヌーメノールの活動からして中つ国の様々な場所に行ったと考えたほうが自然。 ゴンドールがもっとも繁栄した時期に交流を結ぶべきだったと思う。 後にサウロンに対抗する力になったはずなのに。 -- カンナ &new{2010-12-29 (水) 05:24:12};
---東夷諸国最大の国家であるウォマウとヌメノールはヌメノールの植民地拡大を狙った行動で対立してしまっていますからね~。サウロンもヌメノールと激しく対立している点をついて知識等を提供する代わりに味方へ引き込んだのでしょう。 --  &new{2010-12-29 (水) 17:17:54};
---ヌメノール植民地活動が対立の原因となった可能性が高く、そうであればその末裔であるゴンドールが交渉しても難しかったかもしれません。 --  &new{2011-12-15 (木) 08:36:50};
-おそらく、いろんな人種、国家があったことだろう。 確かに野蛮人もいたかもしれないがウォマウのように洗練された国家もあったと考えるのが自然。 しかし、ゴンドールとは終始、対立関係にあったから、ひとまとめに東夷呼ばわりされたのだろう。 --  &new{2011-03-27 (日) 08:49:41};
--東方のドゥネダインと言われるほど繁栄していた諸国が尽く西方と敵対した要因がゴンドールの祖先であるヌメノールの植民地拡大を狙った行動だった。本当に祖先の行為が祟っている。 --  &new{2011-03-27 (日) 20:29:49};
--中つ国にいる人間は全てモルゴスに組した東夷の裔だと言う偏見がヌーメノール側のあったからでしょう。 幸い、エリアドールの住民は祖先が同じだったゆえと容姿が似ていたこともあり、そうした考えが改められたが、それ以外では、どうか? 遭遇した時点でモルゴスの東夷だ!! 討伐しろ!! と始めから敵対的な行動に移したからじゃないだろうか? 確かに祖先の行為が祟っている。 --  &new{2011-04-01 (金) 06:02:11};
---植民地を拡大していた頃のヌメノールは結構奢り高ぶっていたこともあって中つ国の人間を見下していたから、その感覚でエルフとも関係を持ち発展し居ていた東夷諸国と接触し、その結果衝突したのかもしれませんね --  &new{2011-04-02 (土) 15:26:43};
--特に後期のヌーメノールの行いは目に有り余るものがある。 植民地に対する苛斂誅求に近い搾取。 特にエリアドールに存在していた大森林は、航海用の船の建材にするために荒地と化すまでに収奪されるほど。 これでは、中つ国の人達はサウロンのほうへ、なびくのは当然。  --  &new{2011-04-05 (火) 22:07:48};
---東夷諸国だけでなくハラド諸国・ハンド諸国を完全に敵に回す要因となったらのは最盛期のヌメノールの行動も原因でしょう。其処にサウロンが付け込んだと。 --  &new{2011-04-06 (水) 20:10:02};
---人間強くて勢いのある時にいばって傲慢な態度をとると、後に弱ってきた時にしっぺ返しにあうということですね。いい教訓にもなります。 --  &new{2014-06-11 (水) 21:13:15};
---しかもその圧政にサウロンも関与しているという・・・ --  &new{2014-11-17 (月) 20:47:54};
-映画ではハラドの方が強そうで目立っていたが、実際には東夷の方が強いんじゃないかと思う。歴史見てもゴンドールを度々窮地に追い込んでるし、何度かゴンドールの王を討ち取ってもいる。対して南方人はそこまでは・・・・・・。東夷と敵対せずに上手くやっていけてたら、モルドールとの戦いも楽だったろうに。 --  &new{2012-01-29 (日) 12:58:18};
--たしかにそう思います。 --  &new{2012-08-17 (金) 09:10:59};
---そう考えるとつくづく先祖の行為がたたっていますよね。ヌメノール最盛期に植民地活動用により東夷諸国とぶつからなければどれほど戦略環境が違ったか。 --  &new{2012-08-17 (金) 13:31:09};
-海外のwikiによるとハンドも東夷に入るみたいですね --  &new{2013-03-28 (木) 06:10:55};
-東夷といい、ハラドといい、やられ役なのに衣装はカッコイイ。モルドールはグロいだけなのに --  &new{2013-07-15 (月) 17:52:38};
--黒と銀が基調のゴンドールに対して、赤と金が基調の東夷ってコントラストの面でも映えるよね。ゴンドール対東夷をもっとやって欲しかったわ。 --  &new{2013-07-15 (月) 18:07:55};
---同意! ローハン、ゴンドール、エレボールなどの諸国 VS ハラド、東夷、ハンド      義将 --  &new{2013-07-18 (木) 20:02:50};
-モルドール軍=雑魚(将校クラス以上は強い) ハラド・東夷=同等の実力を持つライバル 見たいな感じですね。漫画か何かであればゴンドール軍と、蒼天航路のような熱いバトルを見せてくれると思います --  &new{2013-07-20 (土) 12:55:52};
-自らサウロンの軍門に下ったのか、それとも抵抗した末に屈したのか…どっちでしょうか? --  &new{2014-03-21 (金) 11:42:50};
--初めは抵抗していたとしても首長の後継争いにサウロンが介入してその見返りに支援を引き出させるのはありそう--  &new{2014-03-21 (金) 16:06:42};
---中国っぽい国であれば宦官と通じる→宮廷を腐敗させる→傀儡の君主を擁立する→掌握完了で掌握できますね --  &new{2014-03-21 (金) 18:42:13};
---中つ国っぽい国であれば〜に見えてしまった(笑)。まぁ字義は同様なのですけれど。 --  &new{2014-03-22 (土) 10:43:07};
--最盛期のヌメノールの行動の結果敵対しサウロンの側についたのかもしれません。IOC設定やシルマリルを読む限りヌメノール人が奢り高ぶり植民地活動を行い結果対立したとしてもおかしくありません。 --  &new{2014-07-15 (火) 12:28:52};
-ホビット三部作の続編でロードオブザリングの同時代として東夷と再建後のエレボール&谷間の国を戦わせてほしい。 --  &new{2014-06-07 (土) 15:54:32};
-昔、東夷にサムライが混じっていると信じていた時期がありました --  &new{2014-07-18 (金) 16:55:32};
-東夷の国々を舞台にしたゲームなり小説なり、作れないものでしょうか。別にあってもいいでしょ?ネタは史実上に腐るほどあるし。 --  &new{2014-10-30 (木) 19:00:29};
--史実をネタにする必要性は感じませんけど、ハムールのようにICEでは東夷に関する設定がかなり作られました。今では入手困難になってしまいましたが --  &new{2014-10-30 (木) 19:08:17};
--東方に向かったイスタリ二人、アヴァリ達、ドワーフ七王家の残り六つ(4つ?)、まだまだ掘り返せますね・・・ --  &new{2014-10-31 (金) 14:49:14};
---残り4つだね。青の山脈で2つ、グンダバドで1つだから。 --  &new{2014-10-31 (金) 17:18:46};
--そういやそんなネット小説あったな。東夷の大国ウォマワス・ドラスとハラドのコロナンデ共和国で青の魔法使いが権力を握って再統一された王国に戦争を仕掛けるみたいな。それでオローリンが再び派遣される。チラ見した感じ、かなりよくできてる。違和感は拭えないけどね。 --  &new{2015-03-22 (日) 18:59:13};
--世界観は東アジア。モチーフは四大奇書、記紀神話etcで頼もう。 --  &new{2015-03-23 (月) 00:44:17};
-ヌメノール時代の確執を動機に出兵してる勢力は、自分たちが協力してる冥王こそが元からあったヌメノール人の優勢思想と偏見を強化した、或いは煽った張本人だという事を知らないのでしょうか? --  &new{2014-11-17 (月) 20:44:33};
--ヌーメノールと確執があったのは東夷ではなくハラドリムだと思われます。ヌーメノールの植民地は基本的に南方の沿岸に築かれたとあり、東方まで及んでいたとは述べられていませんので。東夷がサウロンに服属したのは、おそらく第一紀から連綿と続くモルゴスの影響のためだと思われます。草稿によっては、サウロンの真の領土は東方にあったのであり、モルドールは西方を脅かすための前線拠点に過ぎないと書かれているものすらあります。 --  &new{2014-11-18 (火) 01:55:09};
---その草稿は初耳ですね、HoMEでしょうか?よければどの辺にあるのか教えて頂けないでしょうか? --  &new{2014-11-18 (火) 04:03:45};
---『終わらざりし物語』の「イスタリ」です。"(ガンダルフが足を伸ばした地域に)モルドールはもとから除外されていたわけではなかった。その地は「東方」のサウロンのもとからの領土の外にあったにもかかわらず、西方やヌーメノール人への絶えざる脅威とするためサウロンによって占領されたのであった。" --  &new{2014-11-18 (火) 05:55:25};
---IOC設定だとエルフとも関係があり東方のドゥネダインとも呼ばれた国家勢力のウォマフと植民活動で激突していますね。その結果サウロンの影響下に入っていったようです。 --  &new{2014-12-31 (水) 14:34:48};
-西方勢力への確執や恨みをサウロンが晴らすから協力した訳で、それが滅んだ以上、その勢力に協力する義理はもう無い訳ででしょう?指輪戦争後はオーク共とはさっさと手を切ったのでは? --  &new{2014-11-17 (月) 20:52:29};
--有史上の東洋を見る限り、闇の影響下から西方諸国の介入なしで抜け出すだけの力はあった筈ですし。 --  &new{2014-11-17 (月) 20:55:54};
--西方勢力への憎悪がどの程度かによるでしょうね。まあ、サウロンの残党とは手を切って独自に西方と対峙していくんでしょうけど。 --  &new{2014-12-31 (水) 14:36:05};
-ハラドにも言えることですが、多少とも西方世界と和解なり、融和なりできたのであれば良いな。その過程でも多くの物語が産み出されただろうし、正典に描かれてない広大な空白地帯を、二次創作で埋めるのも一興かと。 --  &new{2015-03-23 (月) 00:48:08};
-このイースターリング登場で世界規模のスケール感が伝わってくる。作者も敵側の人間として書いているが、オークのような怪物連中と組んだり利用したり手強い。エルフが未来を案じて去って行くのも解る。 --  &new{2015-03-27 (金) 23:20:42};
-実はホビット三部作にも数人がちょっとだけ出てる。 --  &new{2015-04-25 (土) 15:51:10};
-ぶっちゃけ映画の彼らの衣装はゴンドールのそれよりも好きだ --  &new{2015-05-20 (水) 19:49:34};
-よーく見ると、映画版王の帰還でミナスティリスの城門突入後にオークと一緒に東夷も映ってる。 --  &new{2015-05-20 (水) 20:23:08};