#author("2020-11-07T15:32:59+09:00;2011-05-20T07:56:23+09:00","","")
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[[ヴァリアグ]]

-出来るなら、出来るなら彼らを映画に出してやって欲しい! -- ローハンの少年
--ウーヴァタもヴァリアグの出身だし、映画に出てきて欲しいよねv -- かごめ
-私的には東夷がトルコ系やモンゴル系の民族、ヴァリアグがアラブ人、ハラドリムがアフリカの黒人にあたると思う。 -- ホビット &new{2008-11-24 (月) 16:40:36};
--西方から見た典型的な東夷=野蛮人だね。 --  &new{2012-04-12 (木) 18:58:31};
-「光を忌む」という設定があったような。人間ではないのかも --  &new{2010-12-04 (土) 18:50:18};
--ペレンノール野の合戦で、ハンドのヴァリアグとしか言及されないので、ムマキルのような動物である可能性もある。1944年のハラド軍も、カンド人(ハンド人)と近ハラド人であって、ヴァリアグとはいっていない。 --  &new{2015-05-29 (金) 01:08:07};
--頭から爪先まで全身を衣服で覆ってて、素肌を隠してるからそう思われてるってだけかも --  &new{2017-11-25 (土) 22:34:04};
---まさにその通りだと思う。彼らもトロルやオークと同じ扱いにされるのは心外だろう。 --  &new{2019-03-26 (火) 01:03:20};
--太陽そのものでなくても、☀️みたいな形を見ただけで、オークみたいに発狂するのかな? --  &new{2019-10-13 (日) 15:11:35};
--目が釣りエラが張っているんだろ<ヽ`∀´> -- [[?]] &new{2020-07-27 (月) 02:02:25};
-ホビットみたいな人間の亜種なのかも。或いは夜行性の動物とか --  &new{2015-12-19 (土) 00:28:57};
--太陽の光を浴びるとファビョルのかな? --  &new{2017-05-06 (土) 22:59:53};
-薩摩隼人? --  &new{2017-06-26 (月) 23:40:38};
--薩摩隼人って太陽光に弱いの? --  &new{2017-06-27 (火) 13:32:11};
---太陽光は知らんが、ゴンドールを大和政権に見立てた時に、都から遠くて隔絶された所に住んでる辺りが似てるかなって。強そうだし --  &new{2017-06-27 (火) 18:41:20};
--流石に違うやろ。隼人は大和朝廷に古くから仕えていたし。まあそもそも教授がそう考えるわけもなし。 --  &new{2017-10-18 (水) 11:34:43};
---別に似てるかもって言っただけで、教授がモデルにしたなんて言ってないだろ。 --  &new{2018-11-12 (月) 18:50:58};
-ゴウル・イトー・・・伊藤さん? --  &new{2017-11-25 (土) 23:23:57};
-指輪物語自体がそもそも西方世界のホビット視点で作り上げたものだと考えると悪しき様に書かれたのかもしれない --  &new{2018-01-19 (金) 22:53:51};
-北 西=白人 南 東=黒人 黄色人種? --  &new{2019-03-11 (月) 16:01:02};
--違う --  &new{2019-03-11 (月) 18:26:15};
--東夷もハラドリムも肌が黒いだけの白人 --  &new{2019-03-11 (月) 18:26:59};
--地理的に現代の地球と照らし合わせると大体コーカソイドだよね。 --  &new{2019-03-26 (火) 08:33:57};
-名前からして、北国人と近縁の可能性もあるね。ヴァイキングは黒海経由でムスリム商人と奴隷を売買してたし --  &new{2019-10-12 (土) 23:34:04};
--ヴァイキングだけじゃないルーシもだ --  &new{2019-10-12 (土) 23:36:17};
--Games Workshopのハンド人は東アジア(というか日本)の小札鎧を着ているけどヴァイキングのように斧を武器にしているから北方人と東夷の混血もありえそうですね。 --  &new{2020-07-26 (日) 00:05:52};
--流れからすると、馬車族に奴隷化される→ハンドに売られる→軍隊で重用されて頭角を現す。という感じか --  &new{2020-11-07 (土) 13:21:35};
--北国人とノルマン人(ヴァイキング)とは全く何の関連性もないですよ。トールキンはロヒアリムを立場的にはアングロサクソンになぞらえ、北国人の名前にはゴート語を用いていますが、いずれもノルマン人とはなんら関係しない。 --  &new{2020-11-07 (土) 15:32:59};
-前にも指摘してる人がいたけど、考察通り本当にゲルマン人傭兵が元ネタなら、やっぱり北国人と何かしら所縁がありそう。調べ直したら、史実のヴァリャーグには一般的に言われてるノルマン人の他にも、ゴート人やアングロ人も含まれてるんじゃないかって話だし。 --  &new{2021-04-21 (水) 21:57:37};
--東ローマ帝国のヴァラング人衛兵もノルマン人よりはむしろノルマン・コンクエストでイングランドを追われたアングロサクソン人や他のヴァイキング系氏族が中心だったらしい。 --  &new{2021-04-21 (水) 22:19:21};
---そもそも向こうではノルマン人という呼称は西回りでフランスやイタリアに定住したヴァイキングの事を示す語で、陸路で東欧に進出したルーシやヴァリャーグにはあまり適用されてないっぽいんですよね。 --  &new{2021-04-25 (日) 23:38:01};
---ノルマン人はフランスのノルマンディー地方に定住したノルウェー系やデーン系のヴァイキングと先住のフランク人の混成軍。ヴァリャーグはスウェーデン系のヴァイキングだね --  &new{2021-05-09 (日) 16:24:53};
-上にも書かれてるがただ単に屋外で肌を晒す文化がないだけなのを「太陽の光を忌む」と西方世界に判断された可能性はあるよな。
異文化の理解って昔になるほど至難の業だし。 --  &new{2021-05-10 (月) 07:53:29};