[[ギルライン]]

-SEEで出てきた彼女のお墓は泥と埃まみれ、蔦からみ放題。誰も手入れしてなかったのかな・・・? -- 斐水
-映画「王の帰還」では、エルロンドがアラゴルンにアンドゥリルを渡して自覚を促すシーンで、彼女の「リンノド」が使われている。 -- A3
-考えてみると、放浪の民となってしまったドゥーネダインたちのお墓ってどうなってたんでしょう?迂闊なところに葬ると、塚人になりかねないような気もします。かといって火葬・水葬・鳥葬等も何かしっくりきません。こう考えると、映画のように裂け谷に彼らの墓地があってもそれほどおかしくはありませんね。第一世界では、例えばジプシーの葬制とかってどうなってるんでしょうかね? -- カイト
--火葬は主に敵の死体の処分方法で、ドゥーネダインはおろかドワーフにとっても望ましくない異教の風習(byガンダルフ)だったようなので、普通に土葬でしょう。たぶん先祖も葬られているフォルンオスト近辺の丘陵地帯(死者の丘や塚山丘陵)が墓所だったんじゃないでしょうか。 --  &new{2010-05-14 (金) 00:23:00};
-ドゥネダインの婦人の結婚適齢期って何歳なのでしょう?アラソルン二世が求婚した時56歳で壮年とするなら、女性は30歳以降が適齢期となるのでしょうか?彼に求婚されたとき、彼女は22歳です。人間に例えるなら、中高生ぐらいの少女と結婚するようなものなのでしょうか?74年間も未亡人だなんて、寂し過ぎる...... --  &new{2015-08-29 (土) 04:52:21};