[[ギルライン]]

-SEEで出てきた彼女のお墓は泥と埃まみれ、蔦からみ放題。誰も手入れしてなかったのかな・・・? -- 斐水
-映画「王の帰還」では、エルロンドがアラゴルンにアンドゥリルを渡して自覚を促すシーンで、彼女の「リンノド」が使われている。 -- A3
-考えてみると、放浪の民となってしまったドゥーネダインたちのお墓ってどうなってたんでしょう?迂闊なところに葬ると、塚人になりかねないような気もします。かといって火葬・水葬・鳥葬等も何かしっくりきません。こう考えると、映画のように裂け谷に彼らの墓地があってもそれほどおかしくはありませんね。第一世界では、例えばジプシーの葬制とかってどうなってるんでしょうかね? -- カイト