[[イムラヒル]]

-レゴラスが彼に出会った時、彼にエルフの血が流れていることに気が付いて頭を下げたというのがあったが、系図を見て気が付いたけどボロミア二世とファラミア二世にもエルフの血が流れている筈なんだよなあ。 
--「「旅の仲間」を書いた時点でボロミア二世にエルフの血が流れている設定はなかった」というのが真相だと思うのですが、「ボロミア二世は父親似だったのでエルフの血を引いている者のみが持つ特有の雰囲気がなかった」と解釈することもできます -- 大きい羊
---ボロミア、ファラミアはともにエルフの血を奥底でかすかに引いている気がします。出方に差はあれ。二人とも外見は父親似のようですが(追補編)、息子達の隠れた母方の要素として、そのエルフの血に奥深いロマンを感じます。そんなロマンを提供してくれ、かつ自身も渋くかっこいい、そんなイムラヒル大公に感謝です。 --  &new{2008-11-22 (土) 02:44:06};
-HoMEによると、ロシーリエルの上に3人の息子がいたようです。順に、エルフィア(Elphir,2987-第四紀57、享年100。次代大公)、エアヒリオン(Erchirion,2990-)、アムロソス(Amrothos,2994~)。また、エルフィアの息子アルフロス(Alphros,3017-第四紀95、享年98。次々代大公)も記載されています。 -- カイト
-HoMEによると、ロシーリエルの上に3人の息子がいたようです。順に、エルフィア(Elphir,2987~第四紀57、享年100。次代大公)、エアヒリオン(Erchirion,2990-)、アムロソス(Amrothos,2994~)。また、エルフィアの息子アルフロス(Alphros,3017~第四紀95、享年98。次々代大公)も記載されています。 -- カイト
-ゴンドール軍の中では渋くて1番好きだった。なんで映画に出れないんだ。チョイ役でもいいから出て欲しかった。自分の手甲を傷ついたファラミアの口に持っていって、曇らせて生存の確認するかっこいいシーン。あのシーンを楽しみにしていたのに。 -- 岡崎
--映画版に出ていないようで実は出ている(TCG) http://photo.space.rakuten.co.jp/OGRjNWJjNDg2MzQ2/photo/149660/ -- うるふぁんぐ
--エオウィンじゃなかった? --  &new{2007-11-10 (土) 00:13:22};
-ファラミア助けに行くとき、ゴンドールの人たちが彼らに呼びかけるシーンが好きだった --  &new{2009-03-23 (月) 18:48:16};
-映画に出番が少ないのは残念。アラゴルンがゴンドール軍の指揮権を得る経緯が、分かりにくくなってしまった。 --  &new{2010-02-16 (火) 02:02:05};
-この人の容姿は挿絵画家によってかなりばらついている。口髭を細長く伸ばしたダンディな叔父さんだったり、白髭を蓄えて堂々とした君主だったり、髭の無いすっきりした中年だったり。 --  &new{2011-07-26 (火) 14:16:57};
--原作では、エルフの血を引いているから、髭は生えていないとの記述があった記憶が・・・・・。 --  &new{2011-07-28 (木) 09:45:22};
---少なくとも『指輪物語』内では、イムラヒルに鬚があったか否かについては言及されてないようですが --  &new{2012-02-21 (火) 16:14:23};
-もし執政家の面々が全員死亡したときには、都とゴンドールの統治権はこの人に回ってくるんですよね? --  &new{2011-07-26 (火) 14:19:18};
-エルフとドゥネダイン両方の血を引いてる割にはかなり寿命が短いですね。 --  &new{2012-03-16 (金) 13:02:35};
--なにかしらの戦で早世かな? --  &new{2012-12-09 (日) 11:00:10};
--当主の早死にはゴンドールの最前線で戦い続けたという証明かもしれませんね。 --  &new{2012-12-09 (日) 18:47:21};
-エルフでもドゥネダインでもダメな時はダメ、そういうことなんだろうなあ --  &new{2012-12-09 (日) 05:26:48};
--フェアノール一家「・・・・・・」デネソール「・・・・・・」 --  &new{2013-02-17 (日) 01:16:13};