#author("2016-05-27T17:24:17+09:00","","")
#author("2021-09-03T10:57:33+09:00;2016-07-24T01:19:29+09:00","","")
[[アルウェン]]

-映画でのアルウェンは、ややミスキャストだったような。「絶世の美女」というのとは少し違う感じがしました。これは好みの問題かもしれませんけれど。
-映画では「夕星」というより「お天道さん」といった感じに。 -- 猫うなり
-映画板のアルウェンは馬を駆ったりしてなんだかやたら勇ましいですが、ヒロインにも勇ましく戦うシーンを与えるというのが最近の映画の風潮なんでしょうね。
個人的にはアラゴルンのために旗を織る原作のアルウェンの方が好きです。 -- トミー
-映画でのあの出番の多さは、やっぱり原作通り仕上げたら野郎ばっかりな話になるからなんでしょうかね。 -- 斐水
-映画以前からの原作ファンの方には、映画のアルウェンはあまり評判が良くないようですが、私は好きですし、よく合ってたと思いますよ。
馬を駆ったり、ヘルム峡谷にまで登場しそうになったのは、監督たち制作サイドではなく、ニュー・ライン・シネマ側の思惑だったらしいです。それが、リヴの意見で、原作どおりのアルウェン像に戻ったとか。 -- YUE
--雑誌インタビューで、「アルウェン活躍バージョン」は自分が監督に提案したのだと、言っているものも多いのですけれどね。
---そうなんですか?私が書いたのは、SEEの特典ディスクで、リヴや監督が言ってたことなんですけどね。リヴはこの話、特にヘルム峡谷のことでは、嫌そうな話し振りでしたよ。 -- YUE
-私の中では決して評価悪くありません。ファラミアとエオウィンについても似たようなことがいえるけど、アラゴルンが原作と違って優柔不断な分ある意味彼女が姐さん女房としてハッパかけないとバランスが取れないんじゃないかな。原作アルウェンに優柔不断なアラゴルンは似合わなそう・・・。
--リブ・タイラーのところにリンクしてくださいよ。ここはあくまでもアルウェンの項目なんですから。
-追補編、臨終のアラゴルンとの会話で「わたしは今の今まで、人間達の悲しみを理解していなかった」というセリフが泣かせます。この賢い女性にしてそうであるなら、やはりエルフと定命の人間の間には大きな溝があるのでしょうね。切ないのう。 --  &new{2007-11-01 (木) 00:59:42};
--切なくはあるけれど、ハッピーエンドなんだからまだ心安らぎます。万年生き続けるより連れ合いと共に在った120年は幸せだっただろうから…… -- 「ど」の字 &new{2008-03-11 (火) 19:50:46};
---アラゴルン(というか、人間)の感覚ならそうでも、アルウェンの感覚からすると、結婚した直後に夫婦とも死ぬみたいなものでしょうし、やっぱり迂闊な結婚はよろしくなかったかも --  &new{2009-02-16 (月) 13:11:18};
--指輪物語では「死」は人間への恩寵であるかのように描かれていると思う。それならきっと、アラゴルンとアルウェンも「死」の後に本物の永遠を手にいれられたのじゃないかなー --  &new{2012-08-11 (土) 22:43:12};
-映画版では不死を捨てるとか言っていましたけれど、ルーシエンと同じ運命を辿るという事なのかな? -- ly &new{2009-03-10 (火) 20:18:56};
--エルロンドやアラゴルン達もそう考えていたようだが、実際どうだったのかは不明。実のところ、ルーシエンが人間になったのはベレンを救うことへの代償でもあり、イドリルの例やアルウェンの最期を見ても、必ずしもエルフと人との結びつきが同じ道を辿らせるとは断定できない。アマンのエルフたちならマンドスの館を覗けるので真相を知ってるんだろうが。 --  &new{2009-03-10 (火) 20:41:43};
--皆さんお忘れのようですが、アルウェンの曾祖父は純人間ですよ。ヴァラールに選択を迫られた時、祖父母と父はエルフになりましたが叔父は人間を選びました。同じようにアルウェンもどちらか選べるということでは?それでも人間に比べて物凄く長命だけどいつかは寿命で死に、死後はマンドスへ行かずエルフの家族とは二度と会えない人間と同じあの世へ旅立つという意味で。その点ではルーシエンと同じ選択をしたと言えるでしょうね。 --  &new{2013-02-16 (土) 14:06:47};
-映画の彼女は当時オーラがあったから、まあいいかなーと。でも原作通りだと、原作を知らない方たちはとくに"急に最後に出てきて王と結婚する人"、になってしまいそう笑 -- tana &new{2009-04-28 (火) 22:11:24};
-映画の衰弱は、なんだかよく分からなかった。 --  &new{2011-03-02 (水) 14:15:04};
-死んだあと馳夫さんが迎えにきてくれたらいいな --  &new{2011-03-14 (月) 16:02:00};
-父であるエルロンドがアルウェンの結婚に強硬に反対したのは人間たるアラゴルンとの寿命の差ゆえですが、それには弟エルロスとの同じような経験が関係してるんですかねぇ。 --  &new{2011-05-27 (金) 23:12:04};
-もしかして、アルウェンの「アル」とアラゴルンの「アラ」は語源が一緒なのかな? --  &new{2011-09-02 (金) 15:20:28};
--アラゴルンのarはアルノールやヌメノールの王の接頭辞と同じく王という意味でアルウェンは上に書いてあるように高貴な乙女だから違うはず。 --  &new{2013-02-26 (火) 17:37:17};
---その「王」と「高貴」が、同じ ar かな、と思いまして。どちらも「平民とは違う偉い人」っぽい意味だし。 --  &new{2013-02-26 (火) 19:41:23};
--同じで良いはずです。ar、ara、aranは「王、高貴な」の意味で、アルノールArnor「王の国」やアランルースAranruth「王の怒り」などに共通の語です。 --  &new{2013-02-26 (火) 20:18:09};
-追補編でアラゴルンが死んだ時のこの人の描写が悲しかったなぁまた一緒になれたらいいのに --  &new{2013-02-22 (金) 01:47:01};
--追補編読んで大泣きしました。 --  &new{2013-02-22 (金) 01:56:28};
--亡くなった後は無事に(?)人間のあの世へ行けてるといいですね(´;ω;`) --  &new{2013-02-22 (金) 22:19:45};
-アラゴルンに出会った当時2500歳以上か・・・ --  &new{2013-02-25 (月) 17:34:36};
--他のエルフに惚れられることはあったかもしれないけど、壮年アラゴルンに惚れるまで運命の伴侶に出会わなかったのも奇蹟的ですよね・・・。 --  &new{2013-02-25 (月) 23:13:47};
---エルロンド「娘は誰にも嫁がせん!」 --  &new{2013-02-27 (水) 00:46:21};
---いや、親が反対しても愛する人としか絶対結婚しないのがエルフですからw  極端な例:ルーシエン --  &new{2013-02-27 (水) 01:34:03};
-私程度の愛じゃ映画設定は怒りの対象でしかなく、続きが見られませんでした。ボンバディルカットの直後だっただけにリモコン投げる勢いでした。 --  &new{2013-03-05 (火) 02:53:25};
--ボンバディルカットは仕方がないでしょう。ただでさえあちこちで『鷲に乗って捨てにいけ』だの言われてるのに、トム出てきたら『あいつが捨てに行けばいいじゃん』と言われるのは目に見えてます。アルウェンは確かにアレだとは思いますが。 --  &new{2013-03-05 (火) 12:13:48};
---確かに。それに、あんな序盤に、指輪の魔力が効かないキャラが出るのはマズイでしょう。ただでさえ映像化しにくい一つの指輪の恐ろしさが、さらに伝わりにくくなりそうです。 --  &new{2013-04-17 (水) 10:12:25};
---私もリモコンを取り落としかけて唖然としました。でも確かにゴールドベリーがでてくると奥方と相殺しそうだとも思います。 --  &new{2013-04-19 (金) 21:38:55};
---リモコンて・・w  つまり映画館では見てないわけですな。 --  &new{2014-08-31 (日) 19:52:37};
---チケットよりディスクのほうが高いが --  &new{2014-12-19 (金) 01:10:02};
--ナズグルやエルフの性質を理解する上でもグロールフィンデルのシーンはかなり重要な人物だと思うので上映時間などの制限があったとはいえ、映画設定は残念でした。 --  &new{2013-06-09 (日) 23:04:14};
--トムを出したらもう映画として収集付かなくなりますよねえ。そもそも原作でも「この人誰?何のためにいるの?」って印象ですし。 --  &new{2013-06-30 (日) 09:53:47};
---教授自身、トムは特に重要な意味は無い、ただ自分が過去に生み出したキャラだし、初期に冒険的なシーンを入れたかっただけ、と書簡で言ってますからねぇ。 --  &new{2013-06-30 (日) 13:32:34};
---自分が読んだ書簡では、はっきりとした意味は自分でもよくわからないが、しかし何か重要なものを感じたので後後まで残しておいた、というようなニュアンスだったと思いますが。 --  &new{2013-06-30 (日) 15:36:51};
---今見返してみたら、トムは物語にとって重要な人物ではない、としながらもhe represents something that I feel importantなんて書いてありますね。書き込む前に読み返すべきでした、申し訳ない。 --  &new{2013-07-01 (月) 00:36:37};
---単に、トムの出るくだりを丸々カットしたら、別のストーリーを書かなきゃいけないんで面倒だったからとか・・w --  &new{2014-09-06 (土) 14:22:38};
-LOTRでアルウィン(女)をあんなに意味不明に出す必要はなかった。ホビットでも恋愛絡める予定なんでしょ?安っぽい映画になるだけだと思う --  &new{2013-06-30 (日) 08:43:17};
--ホビットは徹底的な男づくしのままでよいし、変に手を加えてほしくなかった。そこが映画化の問題。 --  &new{2013-06-30 (日) 13:35:39};
---ハリウッドで女性をハブるのは許されないから仕方ないですよ。ついでにどんな世界観であってもアジア人をねじ込まなきゃいけない縛りも仕方ない。 --  &new{2014-12-19 (金) 01:15:17};
---何回も言わせるな。映画を観る人間はファンだけじゃないんだよ。商業として成立させるならミーハー・にわかの類を少しでも多く釣り上げられる可能性に賭けなきゃならないんだよ。 --  &new{2014-12-19 (金) 20:27:52};
--トーリンと(なぜかヒゲのない)美人ドワーフとの恋? それともエスガロスの美人さんが彼に一目惚れ? どっちにしても安直だよなあ…。 --  &new{2013-07-03 (水) 12:48:59};
--うんにゃ、キーリがオリキャラのエルフ娘に一目惚れ(でも完全に一方通行)。初期設定では彼女も長年スラ王に片想いしてるという、どちらも全く報われないとんでも設定だったらしいです・・・ --  &new{2013-07-03 (水) 15:41:01};
---そんなスランドゥイルも気になるけれどそれが初期設定でほっとしましたw --  &new{2013-07-05 (金) 19:31:22};
--そもそもアルウィンとか書いてる奴がファンの訳ないしな --  &new{2015-05-10 (日) 22:06:33};
-LEGO LotRをプレイしているんですが、アルウェンの初登場シーンが爆笑モノでした。レゴキャラでシナを作りながら登場するんで違和感アリアリ。開発者は彼女に何か恨みでもあったんだろうか…。 --  &new{2013-07-06 (土) 12:29:27};
--LEGOではよくあること。むしろかなり原作に忠実な方 --  &new{2013-07-06 (土) 12:42:45};
--SWのじゃ台詞がないせいでアナキンとパドメのツーショット突きつけて「私がお前の父親だ」ってやったからな、LEGOゲーはw --  &new{2013-12-08 (日) 01:40:26};
-映画3部作、彼女の出演シーン全てかったるく感じる。ない方がテンポ良かった。 --  &new{2013-08-13 (火) 10:49:48};
-映画は賛否両論だけど、映画の最後にエレスサールと抱き合ってニカッて笑う所がエルフとは思えない親しみやすい笑顔で、この人は人間になったんだなというリヴさんの良い演技だと思った。映画は捏造され原作は待つだけの人という微妙な印象を受けやすい人だけど、晩年の切ない描写を読むとこの人の魅力が増大する。なんというか静かで少し孤独な雰囲気がルシアンのアクティブ且つハッピーエンドな雰囲気と真逆で良い --  &new{2013-12-08 (日) 00:36:14};
-映画のアルウェン、度々非難されてるけど、原作初見時には王の帰還で再登場した時、完全に存在を忘れてたんで個人的にはあんまり批判できない。 --  &new{2014-02-25 (火) 23:47:48};
-出番増やすのは構わないが、それならロヘリンや長い年月をかけてアラゴルンの旗を織ったエピソードは入れて欲しかった。二つの塔撮影中まではバトルヒロインにする予定だったから、内助の功的な要素は排除されちゃったのかな。 --  &new{2014-05-25 (日) 15:39:00};
--人間側の主役であるアラゴルンの妻となるんだから、演出的には彼女の出番を多くしないと原作を知らない人には「誰、これ?」てことになりかねないんで仕方ないんじゃないですかね。原作に準じるなら裂け谷の食事とロリエンでのガラドリエルとの会話中、あとアラゴルンの旗を作ったというところでしか出てこないし。これじゃまさしく「空気嫁」。 --  &new{2014-05-26 (月) 12:40:22};
---だからといってバトルヒロインはない、出来れば --  &new{2014-05-26 (月) 13:12:15};
---でもこの人、先祖に名高いバトルヒロインが二人もいるんですよね・・・少しでも活躍の場があって自分的には良かったと思います。 --  &new{2014-05-26 (月) 20:42:06};
---上の方も言うように、バトルヒロインにするしか方法がないというのでもなければ「仕方ない」ということにはならないでしょう。それは評価ではなく、起こったことを手放しで事後承認しているのと同じことです。 --  &new{2014-05-26 (月) 22:16:58};
---欧米では、ヒロインが戦わないと「男女差別だ」という声が日本人の想像以上に大きく上がります。それを恐れたのと、アルウェンのキャラクターをふくらませたいという結果が繋がって、映画でああいう形として現れたのでしょう。個人的には、そういうヒロインはエオウィンひとりで十分だし、アルウェンの膨らませ方には別の方法があったと思っていますが --  &new{2014-05-27 (火) 00:50:44};
---確かに。エオウィンが「戦う乙女」であればアルウェンは「悲劇の乙女」として対照的に見せることもできたでしょうしね。 --  &new{2014-05-27 (火) 12:36:52};
---どんな形であれ,恋敵は絶対必要なのです。エンターテイメント的には。 料理が死ぬほどヘタというエオウィン独自設定をアルウェンにしていたらちょっと面白かったかも? --  &new{2014-08-31 (日) 19:57:29};
---アラゴルン「オレの寿命が縮んだのはメシマズ嫁のせいだったのか…」てのはイヤすぎるw --  &new{2014-09-02 (火) 01:43:32};
---どんな形であれ,恋敵は絶対必要なのです。エンターテイメント的には。・・・か ホビットの冒険は恋愛の要素が無くても充分面白いのに。 --  &new{2014-09-02 (火) 03:35:42};
---恋愛要素が無いから誰も観に来ないんですよ --  &new{2014-09-02 (火) 13:43:16};
---恋愛要素が薄くて恋敵も登場しないのに、世界歴代興行収入が「旅の仲間」や「二つの塔」より上の映画があってな…「思いがけない冒険」と「竜に奪われた王国」って映画なんだが知ってるかい?面白いよ。 --  &new{2014-09-03 (水) 22:39:21};
---単に欧米と違って日本にはファンタジーが真の意味で根付いてないってだけじゃねーの。恋敵云々は売れなかったのとは然程関係ないでしょ。結局ファンタジー=ゲーム&子供向けでしかないのよ、この国では。 --  &new{2014-09-04 (木) 03:31:43};
---向こうの人たちはHobbitを子供の頃から普通に読んでるそうですからね。文化的な下地が違います。日本だって昔話という架空の物語を読み聞かせしますけど、なぜか「ファンタジー」とは呼ばないですしね。 --  &new{2014-09-06 (土) 14:18:18};
---前作の評判に引っ張られて、前作より低評価でも興行収入は上がるパターンはよくあることなので何の反論にもならないな。そもそも1,2作目が面白くて興行収入が上昇していったLoTRに、客が離れて下降していった「ホビット」の1,2作を出してきては… --  &new{2015-05-10 (日) 22:13:25};
-よくわからないのだけれどアルウェンが亡くなったのは中つ国に残った半エルフだからなのでしょうか?人間と結婚しても半じゃないエルフだったら寿命はないの?。 --  &new{2014-12-22 (月) 16:25:14};
--このページのコメント欄以外を隅からスミまで読みましょう、特にこのすぐ下。それでも解らなかったら、「エルフ」などの項目を読みましょう。 --  &new{2014-12-22 (月) 16:33:04};
-女だけど、映画のアルウェン設定がどうであれ、とりあえず美しかったからそれだけでも見る価値はあったわ。結構批判多いけど。 --  &new{2014-12-29 (月) 01:12:04};
-ホビットの避け谷の場面で居てもおかしくなかったんだけどな。それをいうならエステル君もだけど。 --  &new{2015-05-26 (火) 15:13:31};
-映画ではフロドを助けたり、エルフの持つ不思議な力をアピールするLOTRのヒロインである。アラゴルンと駆け落ち覚悟の恋愛で、背負うものが大きく、幸が薄そうに映っている。 --  &new{2015-12-05 (土) 05:15:43};
-あの…映画の改変についてはもう時効じゃないでしょうか…? --  &new{2015-12-21 (月) 14:21:00};
--作品として末永く残るものに時効はありえないと思いますよ。その場かぎりの消耗品とかではないんですから。 --  &new{2015-12-21 (月) 16:12:35};
---ならいつまでも悪口を言い続けても許されるんですか?映画の改変について何とも思ってない自分からすればいい気分はしないんですが --  &new{2015-12-21 (月) 18:59:32};
---エルフやPJの映画は批判しちゃいけない聖域なの?  --  &new{2015-12-21 (月) 21:28:59};
---一度言ってしまえばそれで充分でしょう。二度も三度も言う必要がありますか?それも10年以上 --  &new{2015-12-21 (月) 22:38:54};
---同じ人が言い続けてるわけでもないでしょう。公開から10年以上経っても初めて見る人もいょう。 --  &new{2015-12-22 (火) 13:40:11};
---ホビットが面白かったからLotRも見てみよう、って人もいるだろうしねえ。 --  &new{2015-12-22 (火) 14:39:45};
---商業作品として作る訳だしある程度大衆に迎合するのも仕方ない事なんじゃないだろうか。もちろん原作準拠で作ってくれることが一番に変わりはないわけだけど、まず売れないことには予算も組めないし出資とかもして貰えないしね。 --  &new{2016-01-11 (月) 23:08:34};
-上のコメントを見るに、タウリエルのせいでLotR公開時のアルウェンに対する反感が思い出されて議論が蒸し返されたみたいですね… --  &new{2016-04-08 (金) 23:14:20};
-原作でも馬で遠乗りくらいはしてそうな感じはする。普段やらないけど(やりそうもないけど)武芸も一通りできるとか。 --  &new{2016-04-28 (木) 18:19:09};
--長い長い年月を生きてるんだから、乗馬や武芸を覚える暇くらいあるでしょうよ。 --  &new{2016-07-23 (土) 22:18:14};
--母親のこともあるし、万が一のときに自分の身を守れる程度の備えは必要だよね --  &new{2016-07-23 (土) 23:31:25};
---祖母と同レベルを目指して毎日要塞を吹き飛ばす練習を・・・ --  &new{2016-07-25 (月) 07:46:45};
---指輪でパワー増幅しないと無理じゃない? --  &new{2016-07-25 (月) 20:02:21};
---祖母は指輪の効力が切れてから、ドルグルドゥアを吹き飛ばしてませんでしたっけ?(原作) --  &new{2016-07-26 (火) 10:45:24};
---その練習ってどこでどうやってるの?岩を砂利にするとか? --  &new{2017-01-19 (木) 10:34:10};
---エステル君が子供のころ、ずっとロスロリアンの祖母の元で修行していたんですよ、きっと。基礎体力はフレトの上り下り一日300回。 --  &new{2017-01-19 (木) 10:57:24};
-グロールフィンデルの役を取った事に対してはもう散々言われてるから聞かなくても分かるが、それ以外のシーンも駄目なん? --  &new{2016-05-27 (金) 17:24:17};
--モルドールの影響でアルウェンだけ死にかけるというのは謎設定ですし、二人の関係がありながらアルウェンを西方へ送ろうとするエルロンド(と何故か一度はそれに従おうとするアルウェン)は二人の性格描写にマイナスになるだけで、軌道修正するにしてもちょっと杜撰だったと思います。旗印というせっかく原作にあったエピソードは丸々落としてますし。 --  &new{2016-07-24 (日) 03:30:34};
---原作エピソード再現した上でいろいろ付け足すならまだ良かったんですけどねー。>旗印 --  &new{2016-07-24 (日) 20:59:26};
--結局はボツになったが、角笛城の援軍に加わってたら原作ファンからフルボッコ必至だったろうよ。 --  &new{2016-07-24 (日) 12:18:16};
---リヴ・タイラーも「さすがにこれはアカンやろ」と思ったとか思わなかったとか --  &new{2016-07-24 (日) 13:17:49};
---↑ってかリヴがPJにこれ止めたほうがいいって進言して件の援軍のシーンは無くなったって聞いたけど --  &new{2016-07-24 (日) 21:00:37};
-↑↑↑↑↑↑エルフの女性が武芸を嗜むかどうかの話であってエルフの悪事には一言も触れてないのに何故野蛮だの何だのという話になるのか --  &new{2016-10-29 (土) 02:29:27};
--あくまでエルフは野蛮かどうかの話でしょ --  &new{2016-12-31 (土) 23:01:45};
-突然昔の王の血筋の男が帰ってきて王になって、しかも嫁がゴンドール人じゃない、てゴンドールの国民的にどうだったんだろうね --  &new{2021-02-02 (火) 15:00:29};
--アラゴルンは血筋だけで王位についた訳じゃない。文字通り救国の大英雄なわけでしかもそれが王分家(しかも本筋)なら王位を狙う奴以外誰も不満はないだろう。それに嫁が自国民じゃないなんて政略結婚ではよくあることだし。ましてやアラゴルンが連れてきたのが東夷やハラドリムならヘンリー王子みたくなるかもだが、最高に高貴な血筋のエルフなわけだろ?何も文句はないだろ。 --  &new{2021-02-02 (火) 15:29:10};
-正直映画版のアルウェンやタウリエルは俺も全然好きなキャラじゃないが、それでアルウェンやタウリエルを批判したりそれどころか役者さんまで批判するとかどんだけ幼稚マインドだよ。ただ単にPJが恋愛描写と女性の使い方に興味と才能ないだけよ。これはPJを貶めているわけじゃなく、恋愛の機敏やおかしみ、強くしかし嫌味じゃない女性の活躍を映画で観たい人はPJの作品は手に取らないだろ、って話ね。 --  &new{2021-02-03 (水) 07:58:39};
-この人の最期本当に泣ける……
最愛のエレスサール王に先立たれ、希望を失い戻りついた静かな思い出の地を見た彼女は何を思ったんだろう………
本当にその時の彼女の気持ちを思うと涙が出る… --  &new{2021-05-15 (土) 02:17:53};
-アルウェンやタウリエルや某LotR翻訳者の論争を見るたび思うのは、
「結局、この人らの改変は面白くないから支持が少ないんだ」
というただ一点に尽きるんだよな。
原作再現至上主義者みたいのは参るが、例えば色んな意味で有名な「コマンドー」の日本語吹き替えとか、原作と全然違うのに批判する人はまずいない。
それは、その改変が作品が持つ魅力や世界観の理解に役立つだけじゃなくまず面白いから、だと思うんだよね。
まあ言うのは簡単、やるのは難しいのはわかるんだがそういう“面白い”改変は個人的には大歓迎かな。
ハルディアの救援やゴラムの最期、よわよわゴンドール兵や黄金を撒き散らしながら飛ぶスマウグなんかは映画で改変されたこそ味わえた醍醐味だし。 --  &new{2021-05-15 (土) 09:45:09};
-自分はアラゴルンとアルウェンの絆を強調した脚本自体は好きだけど(二人とも顔がいいし深い仲だったのは原作でも間違いがないし)、旗印のシーンは見たかったなあ……翻る白の木を……
あと金華公推してるからどっかでは見たかったな…… --  &new{2021-05-16 (日) 11:56:49};
--やっぱり指輪物語ファンとはいえ、観たいシーンは人それぞれですからね。
尤も、それを全て再現していたら尺が幾らあっても足りないでしょうし冗長になってしまいますが。 --  &new{2021-05-17 (月) 07:43:50};
---そもそも劇場版ですら長尺でしたしね…… --  &new{2021-05-17 (月) 19:25:32};
-作者の意向を完璧に理解した崇高な原作読者様の機嫌を損ねたらいけないって事よ --  &new{2021-05-17 (月) 23:52:28};
--「もっとこうしてほしかった」「このシーンも観たかった」くらいなら議論としてアリアリですけど、明らかな人格攻撃や誹謗中傷は引きますね。
辛辣な意見でも少しのユーモアを入れるだけで口当たりは柔らかくなるのに。 --  &new{2021-05-18 (火) 07:41:00};
---何でも直球で言っちゃ言い訳ではないよね。建設的な方向に進まない事が多々あるだろうし --  &new{2021-05-18 (火) 09:15:20};
-種族としてエルフって事になってるけど
それだと定命のモノになってエルフとして唯一完全に
死んだルーシエンの記述と矛盾するから完全に半エルフだけにしてもよさげ? --  &new{2021-08-28 (土) 02:32:38};
--難しいところですな --  &new{2021-09-03 (金) 10:57:33};