The Lays of Beleriand


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The History of Middle-earth』の第3巻。

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  • 「シルマリルの物語」を読んでいる人なら見当がつくと思いますが、ここに出てくる"Thû"というのはサウロン=ゴルサウアにあたるキャラクターです。というか異名の一つ?かもしれません。 -- カイト
  • The Lay of LeithianはSong of Beren and Lúthien(72行)より長いってホント? -- 2012-02-06 (月) 00:22:08
    • 私の所有してるのはDELREY社のものですが、The Lay of Leithianの長さは183ページから392ページまで及びます。ただ、クリストファー氏の注釈等も込みでですけれど。また内容も所々初期のものがあり、サウロンの名前がThuだったり、Thuがトル=イン=ガウアホスではなくアングバンドから出撃してきたりと、シルマリルとは細かい食い違いがあります。 -- 2012-06-01 (金) 00:33:47
      • スイマセン、読み違えてました。普通にシリオンから出撃してますね、なんとアホなミス・・・。 -- 2012-06-22 (金) 19:44:43
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