グースヴィネ

概要

カテゴリー物・品の名前
スペルGúthwinë

解説

エオメルの剣の名。ローハン語で「戦いの友」を意味する。

コメント

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  • 「マークにはグースヴィネ!」 あんまり大した剣では無かったのかなぁ・・・。 -- 2008-03-06 (木) 07:53:18
  • マークには、よりも、辺境国には、の方が詩的です。さすが瀬田貞二! -- 2008-10-18 (土) 00:18:32
    • とはいっても、辺境国は誤訳だからマークでいいと思うんだよなあ。実際、瀬田さんって結構誤訳多いよね。 -- 2008-10-22 (水) 06:33:37
  • アラゴルンのアンドゥリルと同時に大声で名乗りを上げたのに、オークたちはこぞってアンドゥリルに怯えだし、グースヴィネのことは無視であった。 -- 2009-09-10 (木) 06:02:08
    • 日本で言えば草薙の剣と虎徹ぐらいの差があるでしょうからね。確かに名剣かもしれませんがアンドゥリルと比べたら存在感は無いに等しいでしょう。 -- 2012-10-28 (日) 18:37:10
      • 幾らローハンの名剣であってもアンドゥリルとは鍛え上げられた時代も技術も込められた力も圧倒的に差がありますからね。 -- 2012-10-29 (月) 19:40:03
  • リドルマークにはグースヴィネなら詩的ですよ -- 2012-10-28 (日) 12:54:29
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