Beren and Lúthien

概要

カテゴリー書籍・資料等
スペルBeren and Lúthien

解説

クリストファー・トールキンの編集による、J.R.R.トールキンの『The History of Middle-earth』などの遺稿を元に構成した、ベレンルーシエンの物語に絞った小説。アラン・リーが挿絵を担当。2017年6月に英語版が発売。

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コメント

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  • 栗教授が現役って事に驚き。 -- 2016-10-21 (金) 00:24:12
  • ベレンとルシエンの話って小説として単体で出版できるほど緻密にかかれてたんだ -- 2016-10-21 (金) 02:52:08
    • HoMEの2巻から3巻にかけて書かれてるからね。ティヌーヴィエルの物語からレイシアンの謡、HoME11の灰色の年代記でも触れられてるし。結構な文量はあるよ。 -- 2016-10-27 (木) 13:40:23
  • Tevildo the Prince of Catsが出て来るとか。ってことはサウロン登場しないのかな。 -- 2017-06-07 (水) 21:57:25
    • 登場してるそうです。 -- 2018-06-16 (土) 14:57:36
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Last-modified: 2018-06-16 (土) 14:57:36 (125d)