太陽の地

概要

カテゴリー地名
スペルLand of the Sun
異訳太陽の国

解説

中つ国の東、東の海(East sea)を越えた向こうにあるとされるアルダ極東の大陸。太陽の壁(Walls of the Sun)と呼ばれる、ペローリには及ばないものの非常に高い山脈があり、カロールメ(Kalormë)という高峰がある。
The Shaping of Middle-earth』にわずかに記述がある他、「アカルラベース」にはヌーメノール人が航海の末に朝の門(Gates of Morning)*1を望見したという言及がある。

コメント

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照(コメントページ直接編集もこちら)

  • 「中つ国歴史地図」ではヴァリノールの形状と対になっていて、現在の南北アメリカ大陸に当たるように描かれてましたね。 -- 2010-08-04 (水) 17:39:33
  • 一体何があるのだろうか・・・ -- 2014-12-25 (木) 21:13:05
コメント: (他のコメントへの返信は、そのコメントのラジオボタンにチェックしてください)

*1 アマンのさらに西方にある夜の扉(Doors of Night)と対になったもの。

トップトップ   編集編集 凍結凍結 差分差分 バックアップバックアップ 添付添付 複製複製 名前変更名前変更 リロードリロード   新規新規 一覧一覧 単語検索単語検索 最終更新最終更新   ヘルプヘルプ   最終更新のRSS最終更新のRSS
Last-modified: 2015-06-05 (金) 13:12:04 (1166d)