恐るべき獣
- プテラノドン…です -- 山の下
- 映画「二つの塔」でも登場する。ゆったりとした羽ばたきであの巨体をホバリングできるのは魔法か?
- 映画「王の帰還」のパンフレットでは翻訳が「おぞましい獣」になっている。主食であるところの「おぞましい肉」は、オークの肉ということになっている……。 -- たー
- サウロンが卵からじっくりとエサやりを欠かさず丹念に丹念に育て上げたかわい・・・ゴフゥッ! -- ぎゅふyうふy
- ただ、判明されている事は古代の生物という事位です。ドラゴンorワイバーン(飛竜)でもなければ、恐竜ともはっきり言い難いです。蛇の様な首に、羽根は無く、嫌な臭いがするそうです。鳥に成り損なった生き物でもなさそうですし…? ちなみに実写映画では魔王の駆る獣だけ、竜?兜を装備してもらっています。しかし、オスギリアスでファラミアに射られて逃げるシーンや、ペレンノール野でエオウィンに一発で首をチョン斬られるシーンは、かなりこの世の法則に背いたアンバランス感を覚えました。 あんな巨体なのにぃ;;(謎) -- 黒馬
- ガンダルフもこれに乗ったことがあるらしい 死人占い師から逃げる時に使ったといわれている。(魔力を使っていたらしいが・・) -- 唐傘無僧
- 龍(ドラゴン)もこれと大きさは同じ位なんだろうか。
- 龍のほうが大きいとおもいます
- 映画版だと龍より小さいとしか思えないが… -- エグゼクター
- スタッフ(たしか木の髭の担当者)に動物学をやっていた方がいて、ジョン・ハウのデザインを見て、「その骨格じゃ飛べないよ!」とつっこんだとかいうのが笑えました。ジョンもジョンで「いいんだよ。かっこいいんだから!」と紳士な風貌らしからぬ反応で。(メイキングより)
- ナズグルの鼻はよく利くらしいけどあんなに臭い獣によく乗っいられたな。
- ナズグールもサウロンと一緒にえさを与えてかわいがっていたとか…
- 一応最初に乗ってたお馬さんもあのワイバーンと同じようなものらしいです
- ここからはナズグルも慣れれば怖くないということが分かる。 -- あ
- こいつもモルゴスの創造物なんだろうな。 -- ホビット
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