スマウグ
- RS3の竜槍スマウグの元ネタはこれかな?
- あれが最後の一匹とは思えない・・・ -- カイト
- あまり詳しくない者なのですが、飛行能力の他に、火を吹く火竜でもあるんでしたよね? -- 黒馬
- 矢の一本で死んでるんですね、こいつ・・・案外しょぼいやつだったのかも?
- その時スマウグはまだ完全に成長しきっていないのです。成長しきっていたら鱗のほころびなんてなかったえしょうし。
- 矢で射抜かれたのは鱗ではなく、腹の宝石に覆われて鎧のようになっていた部分のほころびです。成長しきっていてもそこが弱点であることに変わりはないのでは?あのグラウルングだって腹をトゥーリンに刺されて死んでますし。
- 「昔俺はまだ若くてひよわだった。しかし今は年老いて強いのだ!」とビルボに言っていたので、若くは無いのでは?歳とって弱くなったというほうが正しいのでは?
- 「矢の一本で死んだ」ではなく、古来、伝承の竜というのは「ただひとつの弱点を狙われた時以外には完全に不死身」なのですよ。ビルボが弱点を見つけなければ、おそらくサウロンにさえも倒せなかったでしょうね。
- マイアで最も強い力を持つサウロンに倒せないということはないでしょう。
モルゴスの創ったグラウルングほどの力は無いようですし。 -- 茶
- どうでしょうね? 竜は一般に力ではバルログも上回っていますし、スマウグは第二紀以降に残っているウルローキでは最大のもので、サウロンも肉体があった時代はともかく、第三紀の幽体だと正面から一対一で(弱点を知らずに)倒せたとは思えないです。ただ、サウロンなら、弱点を知らずに一対一で戦うようなことは決してせず、また他の手段で屈服・服従させる方法はいくらでも持っているでしょうし、そうでなくともシェロブのように懐柔を選ぶと考えられますね。
- サウロンも竜には勝てないんじゃないですか?あのモルゴスもウンゴリアントに殺されそうになったみたいだし。
- そもそも「もっとも優れている・力がある」というのが即武力と結びつくわけではありませんからね。アイヌア中最強のメルコールは、武力でトゥルカスに完敗しています。
- とりあえずガンダルフは、サウロンがスマウグを使って利益をあげることをおそれていたいましたから、倒せるかどうかはさておき、操るなり利用するなりはできたんじゃないかな? と --
- マイアで最も強い力を持つのはエオンウェではないでしょうか? -- ホビット
- 自分の宝は小さな盃一つに到るまで覚えている記憶力すごすぎ。
はなれ山、分捕ったときはドワーフと谷間の国の戦士団を一頭で皆殺しにしていますし。 -- ボリーの用心棒
- スマウグはドワーフが美味しくいただきました。 --
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