アルダの赤道

概要

カテゴリー天文
スペルthe girdle of Arda
その他の呼び名黄道(the girdle of the Earth)

解説

直訳は「アルダの帯」。恐らく現在の赤道に相当する概念。
まだアルダが平面世界でアマン中つ国と同一の地平に存在した時代、アルダの赤道近くにトゥーナの丘があり*1、赤道より北のアマンの地は東へ湾曲していた(ヘルカラクセの項も参照)。

太陽が作られた際、ヴァルダは両者の航路を赤道の上のイルメンに定めた。

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*1 すなわちカラキルヤの谷間、ティリオンの都も同様。

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Last-modified: 2017-10-02 (月) 02:58:59 (316d)